HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン3 本日より配信開始!

密室に閉じ込められた芸人たちが繰り広げる笑いの攻防戦!

HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル

(C)2017 YD Creation

2017年8月2日(水)よりAmazonプライム・ビデオにて、
『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』シーズン3が配信される。

本シリーズは、個性豊かな10人の芸人たちが、芸人のプライドを賭け、賞金1,000万を競う “密室笑わせ合いサバイバル”。『ドキュメンタル』とは、松本人志により、ドキュメンタリーとメンタルを合わせて創られた新語だ。

参加者10名、参加費1人100万円、制限時間6時間、同じ部屋に集まった参加者同士が、あの手この手で「笑わせ合う」のがこのゲームの基本ルールで、笑ってしまい、レッドカードが出たら即退場となる。笑いを仕掛け、笑いを堪え、見事、この激しい攻防をくぐり抜け、最後まで残った1人が賞金1,000万円を獲得する。

本日解禁された7種類の予告動画では、“ドキュメンタル”スタート前の緊迫した雰囲気や、笑いを必死でこらえる参加者達の表情、そしてお互い“笑い”を仕掛けあっている“笑いのサバイバル”が映し出される。

また、「ドキュメンタル」ルール説明動画では、松本人志のコメント、シーズン1、シーズン2のハイライト映像を使用しながら、「ドキュメンタル」のルールと番組の楽しみ方を伝えている。

シーズン3のルールは以下の通り。
・参加者10人はそれぞれ参加費100万円を用意
・制限時間は6時間
・同じ部屋に集まった参加者同士が笑わせ合う
・松本氏の判断により、笑った参加者は退場
・最後の1人に残ったものが優勝賞金1000万円を獲得
・出演者には、1回笑わせる度に1ポイント付与。制限時間、残り1時間となった時点でポイント数を公表。2人以上で制限時間を迎えた場合は、ポイント数が1番高い参加者が勝者となる。
・新ルールとして、シーズン3では制限時間残り90分になった時点で、“ゾンビタイム”が導入される。ゾンビタイムでは、敗者が一時的に『ドキュメンタル』に復帰し、生き残っている参加者に”笑い”を仕掛けられる。(ゾンビタイムに参加するかどうかは自身の判断)生き残っている参加者を全員笑わすことができた場合、ノーコンテストとなり参加費が返還される。


Amazonプライム・ビデオ
『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』シーズン3

<90秒予告動画>

2017年8月2日(水)よりAmazonプライム・ビデオにて見放題独占配信スタート。
詳しくはAmazonプライム・ビデオ(www.amazon.co.jp/PrimeVideo)へ。

2017-08-02 | Posted in NEWSComments Closed